ツートンカラーにならない手術ってできるの?

包茎手術の術式で手術後のペニスの色が違ってくるので、2色つまりツートンカラーになってしまうんだ。
通常のペニスは包茎でも真性包茎じゃなければ、風呂に入るときなんか皮を剥いて入るだろ。
その時、ペニスの色は亀頭部分とその下の皮部分だけだよな。
包茎手術で環状切開法と言った術式で行なうと、亀頭から下の部分の皮も切除しちゃうんだな。
そうすると皮の覆われていない部分が、亀頭とその下部分になるだろ。
だから、亀頭とその下から皮の縫合部分までの間のペニスの色が違ってくるので、ツートンカラーになってしまうんだな。
自然にツートンカラーになる事は100%ないので、「あっこいつ包茎手術したな」って知ってる奴はすぐわかっちゃう。
包茎のときより恥ずかしいって事態になるんだわ。
先に言った環状切開法で行なった包茎のペニスはツートンカラーになってしまう。
だって、そういう手術だから。
約20年くらい前の術式は環状切開法が主流で、包茎手術の術式の中でも簡単でリスクの少ない術式なので、みんなこの術式で包茎手術をしていたんだな。
手術代も安く手軽な手術だったんだ。
今は、「亀頭直下法」って術式が主流になってきていて、ツートンカラーにはならない。
ただ、手術費用は高くなる事と、術式が難しい為にベテランのドクターじゃないと安心出来ないって点がマイナス要素だね。
でも、勇気を出してせっかく包茎手術するなら「亀頭直下法」で行いたいね。
その為には、安心できるクリニックを探さなきゃいけないぞ!
上野クリニック包茎手術ガチ体験談!予約・料金は?【手術後感想】